天気図を見ると?まだ梅雨のような・・・

まさかず(@masakazuflhx)です(^^♪

梅雨明けの晴れ続きの気候はなくなってしまったのでしょうか・・・

カンカン照り?が懐かしい(^^;

本来なら・・・って下りは止めときましょうか(笑)

そんなお盆週間!

また懲りずに映画を見てきましたよ~何だかイメージ的にひと少な目か?

今年はおじーちゃん、おばーちゃんちに行くのは止めておきましょうね~(笑)

 

 

IMAX「ダンケルク」

はい、実はクリストファー・ノーラン監督の最新作「テネット」

この公開が控えております(^^♪

随分前からIMAXで予告が公開されているのですが、最初劇場を間違えたのでは?と思うぐらい長い予告なので(^^;

びっくりしていましたが~

もうそれを見飽きるぐらい(^^; 時間が経ってまして・・・

早く見たい!

そんなノーラン監督の作品が次々とIMAXでリバイバルされています(^^♪

これ、こんな時期だからこそ~の「特典」だよね~

普通、というかコロナがない時にはこんな催しなかったもの~

いち映画ファンとしてはとても良い!嬉しい!誤算(^^♪

好きな映画は何度も映画館で見たい!

ましてやIMAXで見れるなんて(T_T)

実はこんなに足繁く映画館に通っていなかったころ、そこまで意識していなかったノーラン監督作品(^^;

偉そうに書いてますが・・・ほとんど映画館では見ていません(^^;

だから余計に嬉しいよね~

今回も初めてみます「ダンケルク」それもIMAX!

今更語ることもありませんが(^^;

同作はアカデミー賞8部門ノミネート、3部門獲得。

大ヒットしております。

 

 

あらすじ

フランス北端ダンケルクに追い詰められた英仏連合軍40万人の兵士。背後は海。陸・空からは敵――そんな逃げ場なしの状況でも、生き抜くことを諦めないトミー(フィオン・ホワイトヘッド)とその仲間(ハリー・スタイルズ)ら、若き兵士たち。

一方、母国イギリスでは海を隔てた対岸の仲間を助けようと、民間船までもが動員された救出作戦が動き出そうとしていた。民間の船長(マーク・ライランス)は息子らと共に危険を顧みずダンケルクへと向かう。英空軍のパイロット(トム・ハーディー)も、数において形勢不利ながら、出撃。こうして、命をかけた史上最大の救出作戦が始まった。果たしてトミーと仲間たちは生き抜けるのか。勇気ある人々の作戦の行方は!?

「ダンケルク」公式hpより引用

 

 

まさかず的、見どころ!

最初?自分ひとりで見られるのでは?

と本気で考えましたが・・・結局、3組ぐらい!惜しいなあ~

それでも10人未満でした(^^;

やっぱり圧倒的IMAXです!これに限ります!

最初の銃声からこころを奪われ、画面に没頭していきます。

IMAX65mm、その他も65mmの通常よりも大きなサイズのフィルムを使った撮影をされ、その迫力を物凄く感じられます(^^♪

また「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ウェスト」のように、淡々と進められていく物語に、本当にそこにいるような錯覚になっていく。

もちろん主人公に感情を持たせ、主人公と見る側が同一化していく映画作りも悪くはないが、このような作り方もとても良い。

僕はだんだん好きになってきました!

見られて良かった(^^♪

ちなみに

来週からは「インセプション」が始まりますよ~また見に行くんだろうなあ(笑)

 

 

この名古屋でIMAXが見られるのは2カ所!

109シネマズ名古屋イオン大高シネマのみ・・・

最近はイオン大高シネマばかり(^^;

また豊橋市にもあるようだ

109シネマズ名古屋では最近4Kデジタル化され、12chサウンドシステムも導入された。ただスクリーンが小さいように思え(あくまで主観です(^^;)

迫力的にはイオン大高シネマが良く思える。

ただイオン大高シネマで見ると、後ろから光が差しているように感じ?

何となく変な感じがする?

まあ途中で気にならなくなるので・・・あれですが(^^;