まさかず(@masakazuflhx)です(^^♪

連投になってしまい申し訳ございませんm(__)m

何せ、やることがないものですから(笑)

そんなこんなで(前回の記事参照)公開初日の上映、それも舞台あいさつ生配信の回をギリギリ予約できました~

実に「D」ですから(^^;

前から4列目・・・

首が痛い(T_T)

普通の回(舞台あいさつなしのバージョン)の上映とも迷ったのですが、せっかくだから!この回にしたのさ~

そんな舞台あいさつの情報は、最後の方でお伝えします(^^♪

 

 

「コンフィデンスマンJP プリンセス編」とは?

★公開日が当初の5月1日になってる~

ご存知、ドラマ「コンフィデンスマンJP」の映画版第2作目(^^♪

実はこのドラマ、あの「月9」枠で放送された2018年のドラマ。

ただし!視聴率が10%を越えたことがない(^^;

*スペシャルドラマのみ10.3%・・・

そんな失敗ドラマが(笑)

どうしてここまで大きくなったのか???

極めて謎なのであるが(^^;

間違いないのは吉沢良太氏の脚本!(もちろん魅力的な俳優陣は言うまでもないのだが・・・)

だからこの企画をしている方々は視聴率ではない何かで独自の調査をしていると思う・・・なぞだ(^_-)-☆

そんなドラマの映画化、第1弾が2019年の5月に、そして今作が2020年に公開された訳です。

まだまだ続く予感・・・

 

 

あらすじ

久しぶりにMIHOシネマさんから(^^♪

マレーシアにある伝説の島ランカウイ島。世界有数の大富豪、フウ家の当主であるレイモンド・フウが亡くなった。彼が残した遺産は、10兆円にも上ると言われていた。レイモンドの子供であるブリジット、クリストファー、アンドリューは遺産を狙って熾烈な争いを繰り広げた。そんな中、執事のトニーが相続人を発表した。それは、隠し子の「ミシェル・フウ」だった。

ミシェルのことは誰も知らず、顔さえ分からない状態だった。世界中にいる詐欺師達は10兆円を狙いランカウイ島に集まった。そこには、天才恋愛詐欺師のジェシーや詐欺師のスタアの姿もあった。信用詐欺師のダー子、ボクちゃん、リチャードも10兆円を手に入れようと、フウ家に潜入する。果たして、10兆円を手にするのは誰なのか!?

MIHOシネマさんからの引用~

 

 

まさかず的 見どころ!

近い!

まあなかなか迫力はあるけど・・・端から端が入りません(笑)

ネタバレしないように書かなくては・・・

これが生命線のこの映画(^^♪

やっぱり最近では珍しくお金が掛かっている!

どちらかというと最近の日本映画は、アメリカ映画と違って節約気味(良い悪いは別として)

まあアメリカ映画もほとんどはチャイニーズマネーだけど・・・(^^;

そんなド派手な感じも当たっている証拠なのでしょうか?

ただ?ちょっと?前回の方が「騙された感」はあったような・・・

いやいやこれ以上は(^^;

また、この話題になって申し訳ないけど

三浦春馬くんが良い役どころで出てくるんだよね・・・

ジェシー、ハマり役だったね(^^♪

ぜひ皆さん、彼の最高の演技を見に行ってやってください!

ちなみに前回も1時間58分、今回も2時間以上ございます~本編の前におトイレに行かれることを忘れずに(^_-)-☆

 

 

生配信 舞台あいさつ

ぶっちゃけね~可哀そうだった・・・(^^;

でも長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さん、小出伸也さんはとても頑張ったと思います。

映画の性格上、「三浦春馬」くんの話題にはなりませんでした。

僕も気になっていたんだが・・・もしその話題になれば、とても笑いに繋げられないし・・・

ひとこともないのもあれだけど・・・

でもそれが正解かもな(^^♪

東出くんや小手さんは、明らかに「やばかった」・・・

何だかこみ上げるものがあったのだと思う・・・

そりゃそうだよね・・・

同じ作品に携わり、作り上げてきた仲間が亡くなれば・・・

最後にまさみちゃんが「どうかコンフィデンスマンの姿を見てあげてください」って言ってた。

これは絶対に三浦春馬くんの事をおっしゃっている!と感じました(T_T)

自分たちのことならそんな風に言わないものね~

こりゃ~もう1回、ちゃんとした席で見るかなあ(^^♪