梅雨はダイ嫌いです・・・まさかず(@masakazuflhx)です(T_T)

今年はまさに梅雨っぽい梅雨で(^^; 良いのか悪いのか・・・

出来る限り早く去り、出来れば戻ってこない梅雨になって欲しいものだ~

なぜコロナ禍と梅雨は一緒に来なかったのだろう(笑)

さて、

こう見ても映画に拘りがないまさかず・・・

どの監督が好きで、どの脚本家が好みです!ってのがまったくありません(^^; 本来、そのように結び付けて作品を見たり、楽しんだりするものなのでしょうが・・・

実はそこまで?好きじゃないのかもしれません(^^;

さて、今回の映画は「デッド・ドント・ダイ」

ネタバレなしで(?)お伝えしますよ~

「デッド・ドント・ダイ」とは?

なぜ?アメリカ人はこんなにゾンビが好きなのでしょうか(笑)

異常に好きですよね~(^^♪

前にも同じような記事を書いた記憶がありますが、相当な歴史と、相当な作品が残っているはず!

それなのに懲りずに毎年リリースされている(笑)

おもしろすぎます!

尚且つ、今回の映画は有名なジム・ジャームッシュが監督をされています。

でも、ただ、実は・・・

このジム・ジャームッシュさんの作品、今回が初めてです(^^;

おそらく映画好きにあるまじき・・・行為かと(^^;

そうそう、そういうことなんです~

あらすじ

警察官が3人しかいないアメリカの田舎町センターヴィルで、前代未聞の怪事件が発生した。無残に内臓を食いちぎられた女性ふたりの変死体がダイナーで発見されたのだ。困惑しながら出動した警察署長クリフ(ビル・マーレイ)と巡査ロニー(アダム・ドライバー)は、レイシストの農夫、森で野宿する世捨て人、雑貨店のホラーオタク青年、葬儀場のミステリアスな女主人らの奇妙な住民が暮らす町をパトロールするうちに、墓地で何かが地中から這い出したような穴ぼこを発見。折しも、センターヴィルでは夜になっても太陽がなかなか沈まず、スマホや時計が壊れ、動物たちが失踪する異常現象が続発していた。

やがてロニーの不吉な予感が的中し、無数の死者たちがむくむくと蘇って、唖然とする地元民に噛みつき始める。銃やナタを手にしたクリフとロニーは「頭を殺れ!」を合言葉に、いくら倒してもわき出てくるゾンビとの激闘に身を投じるが、彼らの行く手にはさらなる衝撃の光景が待ち受けていた……。

公式サイトより引用

まさかず的 評価!

ぶっちゃけ(^^; ジム・ジャームッシュ監督を全然知らないまさかずは、いまいちその良さも分からず・・・

ちょっと今までのゾンビ映画と何が違うのか???

何を訴え、何を言いたかったのか・・・

最後まで分からなかった映画(^^♪

主演のアダム・ドライバーは、スターウォーズシリーズで出てきたときは、いまいち良さが分からなかったが、「ブラック・クランズマン」を見て、良い印象に変わった(^^♪

なかなか将来が楽しみな俳優!

ただ・・・ゾンビはカントリーよりロックンロールの方が似合うかもなあ~(笑)