「前田建設ファンタジー営業部」鑑賞

「前田建設ファンタジー営業部」鑑賞

やっと本来の冬?って感じになってきました!

でもやっぱり冬は大嫌いなまさかず(@masakazuflhx)です(^^♪(笑)

特に最近は・・・

寒いからとかじゃなく・・・乾燥してるからとか違う理由になってきた(^^;

お年頃ですね~

もちろんハーレーはまだ不動のままの2020年でございます(^^♪

いつになったら「初乗り」が叶うのでしょうか(笑)

まあ、今年はゆっくりと・・・

そんなのんびり過ごしている2020年ですが、新たに購入したルノー、ルーテシア3R.S(^^♪

さっそく・・・ドライブレコーダーが壊れました(笑)

サービスで付けていただいたので文句も言えませんが(^^;

アオフガーベ・オートプロダクトさんで修理を依頼(^^♪

翌日の日曜日、楽しみにしていた「前田建設ファンタジー営業部」を見てきましたよ~

今回も「ネタバレなし」でお届けいたします(^^♪

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前田建設ファンタジー営業部とは

まずおもしろいのが(笑)「前田建設株式会社」って実在します(^^♪

これ、おもしろくないですか?

普通、名前が変わっていたり、架空の会社にしたりするのに!

そんな感じで前田建設の自主製作映画のような「乗り」

だって、そんな風にしたらスポンサーとか付きにくくないですか?

建設会社の映画なのに、他の建設会社とかスポンサーになりにくじゃないですか!!!

そんな風に割り切って作っている感じが「おもしろい」と感じる(^^♪

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あらすじ

2003年.前田建設工業のオフィスの片隅にある広報グループ。

社会人になったら粛々と生きていく、と働くことに情熱を見いだせないでいたドイ(高杉真宙)が憂鬱そうにパソコンに向かっている。満面の笑みをたたえたグループリーダーのアサガワ(小木博明)の「マジンガーZの格納庫を作れるか」という問いに、適当に答えるドイ。そんな二人のやりとりに、同グループのベッショ(上地雄輔)、エモト(岸井ゆきの)、チカダ(本多力)も入ってきて口々に持論を展開する。部下たちが話に乗ってきたタイミングを見計らい、アサガワの声が轟いた。

「前田建設ファンタジー営業部」公式HPより参照
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まさかず的 評価!

結果的には今の世代を良く表している、とても楽しい映画だったと(^^♪、非常に満足しました(^^♪

先にも書きましたが「前田建設」を主題から外せば・・・もう少し規模の違う、また違った映画になったかもしれませんが。

しかしこれはこれで楽しい!

そうまさかずは学生の時に映画研究会に属し(笑)、自主製作映画を作ってましたよ~

そんな乗りが感じられ、良かった(^^♪

また最近は働き方改革など、聞こえの良い?そんな流れがありますが、確かに働き過ぎで、過酷な境遇にある方々もみえますが・・・そういうことでは言い表せない仕事の醍醐味?

そんな昔の良き会社が・・・

いや、会社が好きな訳ではございません・・・

仕事も嫌い・・・

強いて言えば、の話ですが(笑)

あまり上映劇場が多くはございませんが・・・2020年、おススメできる映画です(^^♪ お楽しみに~

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