31日、大晦日ですね~まさかず(@masakazuflhx)です(^^♪

毎年、1日元旦に何かにチャレンジしようと企てていたのですが・・・2020年はまったくノープラン(^^; どうしよう?どうする?

何もしなくてもいいのか(笑)

まあ、そんな年もあるかもしれない(^^♪

でも1年の計は元旦にあり!とも言うし

何だかドキドキします・・・

さて、そんな大晦日!2019年最後の映画を見てきましたよ~

何と、邦画(^^♪

洋画好きのまさかずが今年見た最後の映画は邦画「屍人荘の殺人」

今回もネタばれなし!でお届けいたします(^^♪

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「屍人荘の殺人」について

ごめんなさい(^^;

全然知らない映画(笑)、まず題名の「屍人」(しじん)が読めずに、題名になじめません(^^;

ただ、この映画ぐらいしか見たいものがなく・・・

それでも神木隆之介くんも出てるしなあ~と思い鑑賞。

実は原作のミステリー本が結構話題だったようだ(^^♪

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あらすじ

今回もMIHOシネマさんからご紹介

ミステリー小説を読むのが好きな葉村譲は、ミステリー愛好会会長の明智恭介に振り回されていた。明智は(自称)ホームズ、葉村はワトソンとして学内の様々な事件に首を突っ込んでいた。

ある日、明智達は謎の美少女探偵・剣崎比留子に、ロックフェス研究会の夏合宿への参加の話を持ちかけられる。昨年の合宿中に女子部員が1人行方不明になっており、「今年の生贄は誰だ」という謎の脅迫文が届いていた。しかも、合宿の場所は何かが起こりそうな湖畔のペンションだった。明智は剣崎に対抗心を燃やし、話を受けることにした。

明智達は湖畔のペンションを訪れた。そこに宿泊しているのは、曲者だらけだった。そんな中、ひとつの死体が発見される。明智達は犯人を見つけるため、調査を開始した。

MIHOシネマさんから引用

MIHOさん、また来年もよろしくお願いいたします(^^♪

 

 

まさかず的 評価!

おもしろかった(^^♪

マスカレードホテル」に比べれば、格段と良かった(^^♪

浜辺美波の独特な演技が良いも悪くも微妙だが、ミステリーにクローズアップされて引き込まれていく。

そうそう小説ではないのだから、あまり人に寄ってもね・・・

ただ・・・

予算の問題なのか?ちょっとチープな感じ?がしたのは自分だけだろうか(^^;

 

 

30日の名古屋駅

夜に名古屋駅で呑み会があったので、この映画をミッドランドスクエアシネマで見ることにした。そうそうまさかず行きつけの映画館だ(^^♪

もちろんこちらの映画館もメンバーカードが利用できる!

なおかつ、通常の料金が名古屋空港店より高いのでお得感は大きい~

本当は柳橋中央市場でランチをしようと思ったが、年末の買い出しでそれどころではないぐらいのひと(笑)

諦めて、ミッドランドスクエアの地下でいただく

少しだけ道を隔てて・・・これだけ金額が変わってしまう(^^;

まあ雰囲気代ってのでしょうか?

年末だからしょうがない!

ご存知のように(?)ミッドランドスクエアってのはTOYOTAさんのものなので、車も展示してあります!

話題の新型ヤリス(^^♪

実物をみると本当に恰好いいよ~

小さいのだろうが、小さいよ!って感じじゃない(^^♪

程よい塊感!これは売れそうだ(^^♪