またまた台風の猛威が・・・まさかず(@masakazuflhx)です!

こんな結果を考えると無理してでも先週にキャンプツーリング、行っておくべきでした(^^; ま、あとの祭りですけどね~

さて、「JOKER(ジョーカー)」と同じ日に、同じ「ミッドランドシネマ名古屋空港」さんで鑑賞しましたよ!

で、この「ミッドランドシネマ名古屋空港」

11周年と言うことで、10月19日~22日の4日間、会員の方は1,100円で鑑賞できますよ~(^^♪ これは見に来ないといけません!

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さて、「ジョン・ウィック パラベラム」ですが

パラベラム(parabellum)とは何だろう?

調べたのですが「これだ」と言う意味はないらしい

拳銃の弾丸に良く使われる言葉(7.65×21mm Parabellumなど)だったり、

para bellum(2語)でラテン語の「戦争の用意をしろ」だったり

ただ、それらの響きがこの映画にマッチしているのは間違いがない(^^♪

早いものでこのシリーズも3作目!

主演のキアヌ・リーブスは55歳である(^^♪

前2作ももちろん見ているが、やっぱり「アサシンカウンター」が必要だと思っちゃいました(笑)

*ムビチケ!の特典が「アサシンカウンター」でした(^^;

はい、今回もネタバレなしでお届けいたします。

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ジョン・ウィックについて

この映画、まさに・・・(笑)

監督のチャド・スタエルスキーとキアヌ・リーブスの趣味(^^;以外にありません。

チャド・スタエルスキーが「マトリクス」の際、キアヌのスタントマンだったこと。

キアヌ・リーブス自身、アクション映画が大好きでサニー千葉(千葉真一)を巨匠と仰いでること。

などなど、その趣味もエスカレートし、ついに3作目まで来てしまいました(^^♪

と言うことで、今回も嫌味なく倒していってくれます。

★キアヌ・リーブスの銃撃デモンストレーションの動画が公開されたので添付しておきましょう~すでに本物です(^^;

あらすじ

伝説と呼ばれた凄腕の殺し屋ジョン・ウィックは、超有名リゾートホテル「コンチネンタル・ホテル」で、とある禁忌を犯す。
コンチネンタル・ホテルは、政界の大物やテレビを彩るあらゆる業界人たちが集うことで有名な、最高級ホテルである。そして、その裏の顔は殺し屋たちが身を休めにくる安寧の場でもあった。その理由は、ここでは一切の殺しが禁止されていた。
ジョンは、そのルールを破りある殺人を犯してしまったことで、懸賞金1,400万ドルの賞金首となってしまった。ルールに反したジョンに、裁定人からの厳しい処罰が下される。ジョンの身にかけられた1,400万ドルの賞金を狙って、世界中から賞金稼ぎが現れてはジョンを襲う。そして、ルールを破ったジョンに対して厳しい処罰を望むコンチネンタル・ホテル側からも、ジョンは襲撃を受けることとなる。
ニューヨークにいられなくなったジョンが向かう先は、かつて血の刻印を交わしたソフィアのいるモロッコ。ここから、ジョンの反撃が始まろうとしていた。

今回も「MIHOシネマ」さんから引用になります(^^♪

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まさかず的 評価!

今回も最後まで飽きずに、まったく飽きずに楽しめました(^^♪

なぜこの単調な・・・いやいや

殺しまくるだけの映画が飽きないのでしょう?

不思議なくらい

ストーリー?ほぼありません(^^;

1作目から、どんどんなくなっているような気がします!

それでも飽きないのは、きっと何かがあるのでしょう。

何となく次回もありそうなので

楽しみです(^^♪