ロケットマン 鑑賞

ロケットマン 鑑賞

最近映画2本立てが普通です(^^; まさかず(@masakazuflhx)です!

そうなんです「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」と同じ日に見てきましたよ~(^^♪

私、最近は「ミッドランドシネマ」ばかりですので、6回(6本)見ると1回無料になります!今回もその無料サービスにて見てきましたよ~

偶然ですが両作品、ちょっと時代背景が似ておりノスタルジーな土曜日となりました(^^) 

今回もネタバレなしで!お届けしますよ~

皆さん、気になるのは「ボヘミアン・ラプソディー」と比べて、どうなの?ってとこですよね~(^^; 

それも「まさかず的 評価!」でお伝えいたします!

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内容!

名前はもちろんお聞きになったことがあると思います「エルトン・ジョン」さん!

イギリス出身の大御所シンガーですよね!彼の映画です(^^♪

もちろんご本人はご健在ですので伝記というとあれですが(^^;

音楽的天才の半生をつづったミュージカル映画になります!

これをあの「ボヘミアン・ラプソディー」で妙な監督交代劇で話題になった、交替した監督、デクスター・フレッチャーさんがやってます(笑)

また主演は「キングスマン」シリーズでお馴染みのタロン・エガートンで、本当に見事な演技、歌唱力を披露しております(^^♪

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あらすじ

飛行中隊長である父と、一人の女性の間に生まれた少年、レジナルド・ドワイト。しかし、彼らの両親はレジナルドに興味を示さず、彼を育てたのは他の女性や親戚達だった。親の愛を手に入れられなかった彼に天が与えたのは、類稀なる音楽の才能だった。4歳でピアノを始めた彼は、みるみるその才能を発揮していく。一度聞いたメロディーは完璧に弾きこなし、11歳と言う若さで王立音楽院に合格するといった伝説を残して見せた。そんな彼が出会ったのは、ロックの世界。ミュージシャン、『エルトン・ジョン』として活動を始めたレジナルド。そんな彼は、ある日作詞家であるバーニー・トーピンと奇跡の出会いを果たすのだった。

みほさんの「MIHOシネマ」参照

まさかず的 評価!

確かに「ボヘミアン・ラプソディー」のラミ・マレックは素晴らしかった!

でもね~、今回のタロン・エガートンの方が「もう1歩」凄かった(^^♪

すべて自声で歌ってる!もちろん演技力、歌唱力は最高!何てたってエルトン・ジョン押しですから!

完全なまさかず視点ですが、こちらの方が良かったです!

若干、エルトン・ジョンの楽曲よりもクイーンの楽曲の方が馴染みがあった・・・と言うのが残念なところですが、それでも映画的にこちらでした!

「Your Song」で嗚咽しました(^^;

ネタバレ?

までは行きませんが本当にこの映画を楽しみたい人は~こちらの動画を見てからどうぞ!