「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」鑑賞 

猛暑が過ぎたと思ったら即秋雨前線かよ!まさかず(@masakazuflhx)です(^^♪

ジメジメしやがって・・・こないだまで梅雨だったじゃね~かよ(^^;

すみません・・・愚痴しました(笑)

そんな週末は!はい、映画鑑賞でございます(^^♪

今回は楽しみにしていました「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」

そうそうかなり前に「マーゴット・ロビー」のポスターを手に入れるためにムビチケのチケットを購入したやつね~(^^♪

ついに始まりました! はい~今回もネタバレなしですよ(^^♪

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どんな映画???

まず何から言っていいのか・・・(^^; いや、これでしょう!

監督がクエンティン・タランティーノってこと、そしてタランティーノ自身この映画が最後の映画になるって表明していること!

これが全てです!と言っても過言ではございません(*^^)v

タランティーノ1963年生まれと言うことで、まさかずとほぼ同世代と言える!それ故に共感すること、影響を受けたことが似ていたり近かったり(笑)

もちろん才能は全く違いますがね(^^;

そんな監督が最後に監督した作品とは・・・

 

 

もちろんでございますが、レオナルド・デカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、アル・パチーノ、カート・ラッセルなどなど出演者も素晴らしい!

 

 

あらすじ

ハリウッド、それは数多くの名作映画を世に送り出してきた知らぬ者はいないほどの映画産業の中心地。1969年は、ちょうどそんなハリウッドの黄金時代だった。リック・ダルトンは、そんな時代に活躍していたテレビ俳優。しかし、かつては栄光を欲しいがままにしていた彼も、時代の流れと共に徐々に人々に忘れられるようになっていた。そんな中、彼が再起を誓い進出したのがハリウッド。彼は常にスタントマンであり付き人であるクリスと行動を共にしていた。厳しい業界で生き抜くことばかり考えるリックと、自由気ままに生きるクリス。そんな二人は、ある日当時名を上げ始めたばかりだった監督、ロマン・ポランスキー監督と出会う。そして、その出会いが二人の人生を大きく変えていくのだった。

みほさんの「MIHOシネマ」より参照

 

 

まさかず的 評価!

舞台は1969年、タランティーノ6歳、まさかず1歳(笑)

よく考えれば、監督自身が味わっていなかった時代、薄っすら感じていたのかもしれない時代。

そう考えれば、ひとつのリスペクト(一言では言えない感情)かもしれない。

タバコ、酒、ドラッグ、音楽、そして映画!

もうひとつ監督が言いたかったことが・・・伝わり切らなかった?読み取る能力が、まさかず自身になかったと言うべきだろうか?

ただアメ車が走り回り、ダンスミュージックが流れる自由なアメリカ・・・嫌いじゃないよね~(^^♪

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2 Comments

  1. かつ

    これは僕もみたい映画ですよ^^
    早くDVDレンタルしないかな^^
    僕は最近、古いサスペンス映画を週末に借りて
    観ていますよ^^映画ってイイですよね^^

    • masakazu

      かつさんへ
      めっちゃ雰囲気は良いですよ~
      いろいろ調べてると監督しか分からないような伏線満載だそうです(^^♪
      じっくり見るのがいいかもしれませんね!

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